※これは本校のメモみたいなものなので、参考にできそうな方だけご覧ください。
よく本校をウォッチしている方(そんな方はいないと思いますが)はお気づきかもしれませんが、練習試合数を明らかに増やしています。
今年の4月までは、せいぜい1〜2試合/日でした。それが、5月から3試合/日に増やし、7月の夏の大会後から4試合/日に増やしています。(8月も中旬に差し掛かっていますが、多分100試合は到達できる見込みです。)

これには色々要因があって、
- 欲しい実践スキルの獲得ペースを上げたい(単純に力不足を感じている)
- 闘争心入門がカンストしたので、闘争心の回復効率が良くなった
- 新チームは戦力的にも上位を目指すのは難しいので、とにかく監督成長に振り切る方針にした
元々タフガイ優先で闘争心入門はLv10で止めて、練習試合も自然回復のみで戦っていました。ログインボーナスでもらえるタウリンボーナスはほぼ使ってきませんでした。理由としては、タフガイをカンストさせて、その後闘争心を上げていく過程で徐々に使えば良いかなと考えていたからです。
ですが、強豪校と試合をする中で実践スキルの差を感じる事が多くなり、一旦実践スキルを一定水準まで伸ばす必要性があると考え、4月に監督スキルを元に戻した際にタフガイを削って闘争心入門をカンストさせ、練習試合の数を増やしていく決断をしました。
とはいえ、現時点で貯めていたタウリンドリンクは底をつきましたが、3連ガチャのハズレR選手を精神PTに変えて秋の大会までは4試合/日で頑張ろうと思います。
秋の大会後は、昨年と同じく監督スキルの変更を実施します。具体的には、人身掌握初級を全てタフガイ上級にします。これでベンチ入り人数は17〜18人になりますが、練習効果1.5%アップです。(下の画像でいうと、133+15=148なので、あと3回レベルアップすればLv160に到達して、体力の回復効率が最大になります。1日の練習回数次第ですが、冬合宿前にはいけるでしょう。)
闘争心入門をLv10に戻す事でタフガイ上級もカンストに近づきますが、現世代を伸ばすというよりかは来年の1年生世代の強化に繋げるため、闘争心はそのままにしておきます。

秋の大会後は、練習回数2〜3回/日、練習試合は3〜4試合/日をベースに考えています。今年の冬は練習回数より練習試合優先です。
春の大会直前までこれでいき、4/1に人身掌握初級を元に戻し、タフガイ上級をカンストさせ、残りを闘争心入門に変えていこうかなと思っています。これで、来年の1年生は一番いい練習環境で迎えられる事でしょう。
またガチャ貯めについても、例年は秋の大会後SR券、R券は全て温存、一年生大会後はNガチャを温存して来春に一気に引くことにしていました。しかしNガチャに関して、今年は練習試合を回すための精神PTが足りなくなった場合は必要最低限引いていきたいと思うので例年よりは貯まらないと思います。Nガチャをいくら貯めてもUR選手が出る確率は相当低いですからね。

















